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平昌冬季五輪のそり競技施設 国際競技連盟が承認

記事一覧 2017.09.01 16:32

【春川聯合ニュース】2018年平昌冬季五輪の開催自治体の韓国・江原道は1日、五輪のそり競技施設「スライディングセンター」のボブスレー、スケルトンコースが国際ボブスレー・スケルトン連盟(IBSF)から承認されたと伝えた。リュージュのコースはすでに1月に国際リュージュ連盟(FIL)から承認されており、スライディングセンターは五輪競技を開催できるアジアで2番目、世界で19番目のそり競技場となった。

スライディングセンター(平昌冬季五輪組織委員会提供)=(聯合ニュース)

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tnak51@yna.co.kr

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