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サッカー韓国代表 孫興民と黄義助がツートップ=北朝鮮戦

サッカーW杯2018 2019.10.15 17:45

【ソウル聯合ニュース】北朝鮮・平壌で15日に行われる2022年サッカーワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選の北朝鮮戦で韓国代表は4-4-2システムを採用し、孫興民(ソン・フンミン、英トットナム)と黄義助(ファン・ウィジョ、仏ボルドー)のツートップで臨む。

黄義助(左)と孫興民(資料写真)=(聯合ニュース)

 中盤は攻撃型MFの黄仁範(ファン・インボム、バンクーバー)を軸とし、左右に李在城(イ・ジェソン、独ホルシュタイン・キール)とナ・サンホ(FC東京)が入る。守備型MFには鄭又栄(チョン・ウヨン、独フライブルク)が出場する。

 4バックには金珍洙(キム・ジンス、全北)、キム・ムンファン(釜山)、キム・ミンジェ(北京国安)、金英権(キム・ヨングォン、G大阪)が入り、GKは金承奎(キム・スンギュ、蔚山)が務める。

yugiri@yna.co.kr

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