Go to Contents Go to Navigation

韓国企業 日本に韓国語教育プラットフォーム輸出

記事一覧 2022.01.27 10:52

【ソウル聯合ニュース】韓国教育企業のビサン教育は27日、日本のKSプロジェクト(大阪市)との間で韓国語教育プラットフォーム「master k」と韓国語教材の輸出契約を結んだと発表した。

韓国語教育プラットフォーム「master k」(ビサン教育提供)=(聯合ニュース)≪転載・転用禁止≫

 ビサン教育はオンライン韓国語教室の専用サイト構築をはじめ、学習管理システムや人工知能(AI)による韓国語発音評価など、韓国語教育に必要なサービスとコンテンツを提供する。

 学習塾などを運営するKSプロジェクトは、master kを導入して3月に「KSP韓国語サイバー語学院」を開校する予定だ。

 今回の契約により、ビサン教育の輸出国はインド、ベトナム、モンゴルと合わせて4カ国に増えた。

ynhrm@yna.co.kr

キーワード
注目キーワード
スクラップの多い記事
more
more
ホーム ページのトップへ
情報をお寄せください
聯合ニュース日本語版では、イベントの開催告知、取材案内、韓国関連企業のプレスリリースなどの情報をお待ちしております。お寄せいただいた情報は、担当者が検討の上、ご紹介させていただきます。
お問い合わせ
聯合ニュース日本語版に関する記事やコンテンツ使用などについてのお問い合わせは( japanese@yna.co.kr )へ。 イベントなどの開催告知、取材要請、韓国関連企業のプレスリリースなどの情報も同メールアドレスで受け付けています。お寄せいただいた情報は、担当者が検討の上、ご紹介させていただきます。