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≪京畿道も≫

 微小粒子状物質(PM2.5)などによる大気汚染が深刻化しているソウル市など韓国首都圏で25日、PM2.5の濃度が観測史上最悪を記録した。

 環境部によると、25日のPM2.5の濃度はソウルで1立方メートル当たり1日平均99マイクログラム、京畿道で102マイクログラムとなり、2015年の観測開始以降、最悪だった。

 これまではソウルで95マイクログラム、京畿道で100マイクログラムが最も高かった。

(2018年3月27日、聯合ニュース)

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