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エンタメ&スポーツ

≪コメディー歴代1位記録更新なるか≫

 韓国のコメディー映画「極限職業」(原題)の観客動員数が1200万人を突破した。

 韓国映画振興委員会の統計によると、同作は9日に観客77万人余りを動員し、累計観客数が1217万人を超えた。

 同作の観客数は、コメディー映画の観客数歴代トップの「7番房の奇跡」を超える見通しだ。

 米SF映画「アリータ:バトル・エンジェル」は公開5日目の9日に観客数100万人を超え、「極限職業」に次いで興行2位を記録した。

(2019年2月11日、聯合ニュース)

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