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映像

≪「心をつかまれる作品」≫

 フランスで開催中の第72回カンヌ国際映画祭で21日(現地時間)、コンペティション部門にノミネートされた韓国のポン・ジュノ監督の新作映画「寄生虫」(原題)が上映され、会場では8分間にわたってスタンディングオベーションが起こった。

 同映画祭代表補佐のクリスチャン・ジュンヌ氏が「今年の招待作のうち最も愛する映画」と紹介し、「心をつかまれる作品」と評価するなど、好評を得ている。

(2019年5月23日、聯合ニュース)

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