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一般映像

≪「懸案巡る立場の隔たり大きい」≫

 韓国の康京和(カン・ギョンファ)外交部長官は21日、国会の国政監査で、日本との首脳会談の見通しについて、外交当局間で複数の協議をしたが懸案を巡る立場の隔たりが大きいとした上で、「会談の成果が担保されることが必要であり、まだ道のりは遠い」と述べた。

 また、韓国政府は首脳レベルの対話を含め常に日本との対話にオープンな姿勢を取っていると強調した。

(2019年10月22日、聯合ニュース)

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