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エンタメ&スポーツ

≪過去最多の4回目≫

 サッカーのイングランド・プレミアリーグで活躍するトットナム所属の韓国代表、孫興民(ソン・フンミン)が、大韓サッカー協会が選ぶ今年の「マン・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた。

 孫は記者らによる投票で、ほかを圧倒する209点を獲得。今回で過去最多となる4回目の受賞となった。

 孫は今年、元韓国代表監督の車範根(チャ・ボムグン)が持つ欧州リーグ通算ゴール数121ゴールの記録を更新し、126ゴールをマークしている。

 また、韓国代表の主将として今年の国際Aマッチ(フル代表チーム同士の試合)で3ゴールを決めた。

(2019年12月20日、聯合ニュース)

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