Go to Contents Go to Navigation
映像

≪3位は検事総長≫

 世論調査会社、イプソスが発表した次期韓国大統領選挙(2022年)への出馬が予想される人物の支持率調査で、前首相で与党「共に民主党」の李洛淵(イ・ナギョン)国会議員が28.4%、同党所属の李在明(イ・ジェミョン)京畿道知事が21.2%で、ともに20%台となった。

 調査はSBSの依頼で24日から2日間、全国の18歳以上の有権者1002人を対象に行われた。

 両氏に続き、尹錫悦(ユン・ソギョル)検事総長が10.3%、呉世勲(オ・セフン)元ソウル市長が6.8%、中道系野党「国民の党」の安哲秀(アン・チョルス)代表が6.1%となった。

 (2020年7月28日、聯合ニュース)

映像ランキング
ホーム ページのトップへ
情報をお寄せください
聯合ニュース日本語版では、イベントの開催告知、取材案内、韓国関連企業のプレスリリースなどの情報をお待ちしております。お寄せいただいた情報は、担当者が検討の上、ご紹介させていただきます。
お問い合わせ
聯合ニュース日本語版に関する記事やコンテンツ使用などについてのお問い合わせは( japanese@yna.co.kr )へ。 イベントなどの開催告知、取材要請、韓国関連企業のプレスリリースなどの情報も同メールアドレスで受け付けています。お寄せいただいた情報は、担当者が検討の上、ご紹介させていただきます。