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韓国中部でも「労働者像」設置推進

写真 2019.04.10 15:52
韓国中部でも「労働者像」設置推進
韓国中部でも「労働者像」設置推進

韓国中部・大田市の複数の労働団体などは市内のボラメ公園で記者会見を開き、日本による植民地時代に強制徴用された被害者を象徴する「労働者像」を設置する計画を明らかにした。同公園には旧日本軍の慰安婦被害者を象徴する少女像が建てられている。団体側は「光復節(植民地支配からの解放記念日、8月15日)」の建立を目指し、募金活動を展開する方針だ。会見を行う団体のメンバーら=10日、大田(聯合ニュース)

2019.04.10 15:52
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